月曜日の夜というのは皆さんにとってどんな曜日ですか?

私にとっては、花の金曜日ならぬ、花の月曜日、としたいくらい、大事な夜なんです。

大前提として、日曜日の夜は、脳のエンジンが切れてしまい、夜9時頃に寝てしまうんです。そして朝も特に早起きしない。7時くらいの起床です。そうすると朝から異常な元気さで、夜10時くらいまで仕事をしていてもまだまだ全然、元気なんです。

そうすると会社でかかった脳のエンジンがアクティブなまま、家に着き、プライベートかつ知的かつ創造的な営みを、夜中の3時くらいまで行える。この月曜日の夜中が、非常に捗る時間帯なので、思わず月曜日は花の月曜日と呼称したくなるのであります。

具体的にこの時間帯に何をするかというと、読書、音楽鑑賞、映画鑑賞などのインプット系、ブログ執筆、音楽制作、書写、などのアウトプット系の二種類です。

その調子なので火曜日の朝はさぞかし寝不足で頭が働いていないだろうと思われるかもしれないが、意外とそんなこともなく、しゃきっとしていたりする。

なので僕は周りには「僕は寝溜めができるんですよ」(ドヤ)みたいな説明をしている。そんなことを言うと「へぇ。羨ましいですね」なんて言われたりもする。

土日、一旦脳のエンジンを休止させて、月曜日に一気に稼働を上げる。

こんなサイクルが何歳まで持つのか?想像できないし、あまり体に良い生活パターンではないのは分かっているが、続く限りは、このパターンで生活をしていくのだろうな、と思っている。

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